2020-11

コラム

「恋つづ」の次、「ボス恋」は「プラダを着た悪魔」?──編集者が登場する映画・ドラマ

「上白石萌音がファッション雑誌編集部を舞台にしたドラマで鬼編集長の雑用係に!」というニュースのタイトルを見て、「プラダを着た悪魔?」と思った人は私だけではないはずです。そこで思ったのは、「編集者が登場する映画やドラマなどの作品が意外とあったのではないか」ということです。
転職・求人

競馬サイトの編集者を募集中 年収900万、1200万も可?

ビズリーチで年収700万円以上の条件で求人を検索したところ、「編集」「年収400〜900万円」という案件を発見。仕事内容にある「1999年より運営を開始しました競馬総合ポータルサイトは節目の20年目となった2019年」をGoogleで検索してネットドリーマーズのnetkeiba.comの求人と分かりました。
オピニオン

山之内すずちゃんの次が……宣伝会議編集・ライター講座の新イメージキャラクターが意外

宣伝会議の編集・ライター講座のイメージキャラクターに渡邊圭祐さんが選ばれたそうです。駅貼りのポスターなどが掲出されているそうですが、駅に行かないのでまだ見ていません。この人選はとても意外でした。
オピニオン

大手広告代理店の架空発注事件に考える、編集者の「代理店」との付き合い方

読売新聞が博報堂DYメディアパートナーズの元社員による詐欺事件を報じています。編集者も広告代理店との付き合いはあるため、気をつけなければいけません。
転職・求人

あなたも打てる?“文春砲”──『週刊文春』の記者募集中、業務委託だが未経験も応募可

Googleニュースで『週刊文春』が記者を募集しています。週刊文春といえば、数々のスクープをモノにしている雑誌として知られます。「文春砲」という言葉は誰もが聞いたことがあるでしょう。業務委託ですが未経験でも応募できます。
転職・求人

『鬼滅の刃』担当編集者が座談会──集英社の新卒採用企画、「漫画編集」志望者以外も参考になる

集英社の2022年度新卒採用ページが『鬼滅の刃』とのタイアップ企画のような形で掲載されています。まだコンテンツはあまりないのですが、歴代担当編集(のうち3人)による鼎談(座談会)はとても面白く、漫画編集者、集英社への入社を目指していない人にも参考になること間違いありません。
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